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新潟県 農業総合研究所 畜産研究センター 〒955-0143
三条市棚鱗178

TEL:0256-46-3103
FAX:0256-46-4865
Niigata Agricultural Research Institute Livestock Research Center
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【お知らせ】
当センターへの来場方法を変更しました(4月4日)
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新潟県畜産試験場研究報告12号、新潟県農業総合研究所畜産研究センター研究報告13号を掲載しました(3月22日)

新潟県畜産試験場研究報告12号はこちら
新潟県農業総合研究所畜産研究センター研究報告13号はこちら

平成23年度畜産研究センターふれあい開放デーは終了しました
ご来場ありがとうございました
平成22年度養豚経営サポート事業の現地臭気調査結果を掲載しました(8月4日)
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新潟県畜産研究センター研究報告第17号を掲載しました(6月9日)
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「東北電力の計画停電の実施に伴う農畜産物等の管理対策」が新潟県農林水産部から紹介されています。
それぞれの設備や事情に照らし合わせ、参考にして下さい。
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主要成果紹介 第1回 「にいがた地鶏」の飼料給与と飼育密度 を掲載しました(11月16日)
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新潟県で特異的に発生する低・未利用資源の飼料成分値をデータベース化しました(9月24日)
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各科の紹介
総務課
酪農肉牛科
大家畜栄養生理チーム
飼養家畜の紹介
酪農肉牛科
繁殖工学チーム
・農家向けホルスタイン種雌判別受精卵供給
・ウシホルモン測定
生産・環境科
養豚養鶏チーム

・養豚経営サポート事業にかかる情報提供
飼養家禽の紹介
生産・環境科
資源循環チーム
・低・未利用飼料資源データベース
・飼料簡易分析マニュアル
施肥設計ソフトの紹介
RQフレックスを用いた堆肥・飼料中成分簡易測定法の紹介
動物の画像
ふれあい開放デーの様子
主要成果紹介
第1回 「にいがた地鶏」の 飼料給与と飼育密度
研究報告
(4月4日更新)

【紹介】
畜産研究センターのH19年度以降の主要な成果を解説付きでご覧いただくことができます

第1回は 「にいがた地鶏」の飼料給与と飼育密度 についてです
こちらです。

今後、随時追加していく予定です


新潟県で特異的に発生する低・未利用資源の飼料成分値をデータベース化しました


 飼料自給率向上のために未利用資源の飼料化(エコフィード)が求められています。しかし、飼料設計のための成分値は全国的に利用されているものしか知られていません。そこで、県内で特徴的に発生し、入手・利用が可能な原料を中心に飼料成分を分析しました。
 また、エコフィードに取り組んでいる経営事例を紹介します。

こちらです。

当センターで開発した飼料成分の簡易分析法をマニュアル化しました
 普及指導機関等でも分析可能な簡易分析法を開発し、より正確な飼料給与指導につなげることを目的として、平成16〜18年度の3カ年間、研究課題「飼料成分の簡易分析法の確立」に取り組み以下の項目で簡易分析法を開発しました。
 使用する器具はなるべく安価で入手しやすい家庭用品を利用しており、秤量は0.01g以上の精度の秤で分析できるようにしました。
 開発した簡易分析法を幅広く活用していただくために、この「飼料成分簡易分析マニュアル」を作成しました。


飼料簡易分析マニュアルはこちらです。
(粗蛋白質、カリウム、リンの簡易測定法は後日掲載します)


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